にしくに日記

炎暑再び、梅を干す

土用干しの時季を逃し、今ひとつの日照りにそのままになっていた保育園の梅。

月末に再びの炎暑が到来、「これを逃してはならぬ」と、漬け込んだ梅を出しました。
仕込量は少ないですが、塩味酸味は上々。
幼児クラスのお昼ごはんに、ちょっとずつ載せていただきます。

「うめぼしたべたい」というお友達、意外にも結構いるのです。

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