
食べ物の「旬」について考えたことをきっかけに、
もも組の子どもたちは「魚」に興味を持つようになりました。

図鑑で調べてみると、普段給食で食べている魚の姿や形にびっくり。

そこでプロジェクターを使い、保育園のホールに海の中を再現してみました!

あじやさば、カジキなど、身近な魚たちの姿を海の中で見た後、
「どれくらいの大きさなんだろう?」とみんなで想像。

実際の長さをメジャーで測り、友だちや先生に置き換えてみると、
その大きさにまた驚きの声が上がりました。
普段口にしている魚の“生きている姿”を感じる、楽しい発見の時間となりました。





